開発エンジニア

教育用レゴ マインドストームやアンドロイドなどの体験型研修で教育効果を高めます

 

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エンジニアへのモデル開発Andoriod開発の導入や定着、また企画提案型IT人材への育成に、教育用レゴ マインドストームをつかった体験型研修で教育効果を高めます。

アフレルの研修サービスは、受講者が、生き生きと自ら学ぶ姿勢をつくりだし、指導者とともに学び、問題解決に取り組む、活力ある研修により受講生の成長と貴社へ貢献いたします。

教材のキーワードは

「教育の現場」で「楽しく」「体験・実践」しながら学ぶことです。

学ぶ人が主役です。

[ 動画一覧はコチラ ]

モデル活用 ワークショップへ

【モデル開発は初めての方】

「開発チーム内での設計書の共有に時間がかかる、理解ミスが多発し大変だ」

【モデル開発は導入済みの方】

「UMLを勉強しても開発現場で使えない」「モデルとソースコードが一致しない」詳しくはこちら

次のようなお悩みをお抱えのエンジニアやエンジニア教育の導入者・担当者の方へ、キッカケ・方法をお教えします。

Android 開発研修サービス

「開発するエンジニアも、売上を意識し、企画はもちろん提案できる人材を育てたい」 
「業務でAndroidを活用したシステム開発を取り組みたい」
企画試作プレゼンテーションの全工程を体験させたい」詳しくはこちら

モデル活用 ワークショップへ

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大規模・複雑・短納期の厳しい組込みソフトウェア開発環境で求められる高い品質と信頼性を実現するため開発設計段階の可視化・モデル開発を!
モデルで考えることの良さを体験しコード上での修正からモデル上での検討へ

【モデル開発を初めて取り組まれる方】開発でこんな問題はありませんか?
・手戻り多発 (開発の遅れ、コスト増加)
・開発の属人化の限界(開発した人がいなくなると作れない)
・コードによる資産管理の限界 ・読み込み量が膨大⇒ミスに繋がりやすい(変更時・差分開発時に変更箇所・影響度が見えない)

↓お悩みをこの研修で解決
 ・開発の設計にモデルを取り入れることで、開発チームでの共通理解が容易に!
 ・またコードベースと比較して確認量が物理的に少なくて済みますので作業時間の軽減、しいてはコスト削減を実現します!

【モデル開発をすでに導入済みの方】モデル開発の導入・定着にお困りの事はありませんか?
・品質向上や開発の効率性を高めるためにモデル活用の推進や教育を図っているが、現場での導入や定着が進まない。
・作るべきモデル図の構成や組み立て方がわからない。文法や書き方を学習してもモデル図は書けるようにはならない。
・設計が実装のインプットになっていない。技術者が個々の設計解釈や理解、手法により、仕様や設計書から実装している。

↓お悩みをこの研修で解決  共通のルールに基づいたコミニュケーション(モデル図の組立て方と、実装への変換ルール)を学びインプットとして使える設計を実現。トレーサビリティを確保します!

・既存資産(ソースコード)とモデルを結びつける
・技術を学び、保守性の高い資産管理に繋げる

engineer_02【特徴】

①コードをモデル図で表して見直す

・段階的にコードの書き方を見直す

・そのコードのモデル図を描いて再考

②マインドストームを使い動かし確認

名 称 モデル活用ワークショップ  ー 設計の見える化によるソースコード改善 ー
日 数 2日間(7時間×2日)    座学:20%  演習:80%
対象者 ◆ソリューション系 テクニカルスペシャリスト レベル2以上

ITSS: アプリケーションスペシャリスト、ソフトウェアデベロップメント

ETSS: ソフトウェアエンジニア、ドメインスペシャリスト

学習目標 ・UMLモデルを活用し、ソースコードの改善ができる。

・UMLモデルの必要性を理解し、設計においてUMLモデルを活用できる。

研修内容 ◆1日目

【1】 開発環境とツールの把握

【2】分析と設計

【3】設計と実装  既存ソースコード解析。構造と責務の視点で整理、整理前と整理後に着目

◆2日目

【4】構造の見直しと演習  クラス図とソースコードを対応づける方法を学ぶ

【5】振舞いの見直しと演習  振舞いをアクティビティ図やシーケンスで表現

【6】総合演習   既存システムの振舞いをステートマシン図で表現

【7】 演習システムの発表会、振り返り

教 材

使用機材

◆オリジナルテキスト
◇PC(モデリング)
◇教育用レゴ マインドストーム
前提知識 ・C言語に関する基本的なスキル 
・C言語を使った一連のソフトウェア開発経験

◆MDD(Model Driven. Development)対応版や、Java言語対応版も提供しております。

 

Android 開発研修サービス

 

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今、必要なのは『企画提案型IT人材』です。
販売まで視野にいれた開発ができるエンジニアが必要です。

・学習ツールに、旬のAndroidで クラウドとセンサを活用するシステムを使います。
 ・これからAndroid開発に取り組む事前研修にも最適です!

Quality
顧客のニーズをとらえた高い価値を提案

顧客のニーズを分析し売れる商品を提案できるエンジニアが求められています。商品を自ら企画、試作しプレゼンできる人材を育成します。

Cost
販売までの期間を短縮

従来の開発では、リリースまでに時間がかかっていましたが、仮説検証を繰り返し開発することで、他社に負けない早期リリースと付加価値を実現します

Deadline
的確な工程管理

開発の基本である納期を意識した工程管理も研修から学びます。

 

名称

企画提案型開発体験  – Androidアプリケーション(Java)

日数

2日間(7時間×2日)   座学:10%  演習:90%

対象者

自社の業務にAndroid活用を考えているソフトウェア開発技術者
・自社の製品やサービスにAndroidを活用し付加価値を高める。
・顧客に対してAndroidの活用ソリューションを提供する。

学習目標

・クラウドおよびセンサを使ったAndroidアプリケーションの開発ができる
・Androidを活用したシステムの企画・試作・プレゼンテーションができる

研修内容

【1】イントロダクション 目的、演習条件、知財の扱い、教育用レゴ マインドストーム解説 Androidサンプルアプリケーション解説、仮説検証プロセス説明
【2】 グループ演習 チームビルディング、ブレーンストーミング: 対象の選定 企画の具体化、試作: サンプルの把握と改造 企画の具体化: プレゼンテーション資料の作成、デモンストレーション準備
【3】 発表会 全チームのプレゼンテーション、質疑応答、講評、振り返り

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教材 使用機材

◆オリジナルテキスト 
◇PC(開発、プレゼン資料作成。internet通信環境必要)
◇Android搭載スマートフォンもしくはタブレット
◇教育用レゴ マインドストームNXT

前提知識

・Androidのアプリケーション開発スキル Ex. 書籍を使ったサンプルアプリケーション開発、 Androidアプリケーション開発入門の受講など
・Eclipseを用いたJavaでのソフトウェア開発経験
・PowerPointなどを利用したプレゼンテーション作成と実施経験

Android開発に関して、他にも以下の研修サービスを提供しております。ご相談ください。

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導入実績

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導入例

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その他、開発や検証用のセット教材もご用意しております。

【開発セット】 制御チャレンジセット モデルベース開発
【開発セット】 Kinectセット

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・営業担当がご相談にお伺いいたします。
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