■ ソフトウェア動作確認状況(Macintosh版)
2013.02.20
【概要】
教育用NXTソフトウェアv2.1.6を含め、MacOSの対応状況をまとめました。
【詳細】
MacOSとの対応状況についてはこちら
■ ソフトウェア動作確認状況(Windows版)
2013.02.20
【概要】
教育用NXTソフトウェアv2.1.6を含め、WindowsOSの対応状況をまとめました。
【詳細】
WindowsOSとの対応状況についてはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアv2.1とv2.1.6の違い
2013.02.20
■ ソフトウェア動作確認状況(Windows8対応版)
2012.10.29
【概要】
WindowsOSの対応状況を更新しました。
Windows8における、各ソフトウェア動作状況を追加しました。
【詳細】
OSの対応状況についてはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアver2.1をMacOSX10.7にインストールする
2012.07.12
【概要】
MacOSX10.7に教育用NXTソフトウェアver2.1をインストールする方法についてまとめました。
【詳細】
詳細な手順はこちら
■ 全てのモータを同時に動かす
2012.07.03
【概要】
教育用NXTソフトウェアの移動ブロックを使って、全てのモータを同時に動かそうとすると、Aモータが正常に動作しないという現象が発生します。
【原因】
教育用NXTソフトウェアの問題の様です。
【対応】
モータブロックとセンサを組み合わせて使って、比較的正確に動かすことができます。くわしくはこちら
■ ソフトウェア対応状況(Windows版)
2012.03.28
【概要】
教育用NXTソフトウェアとROBOLABについて、WindowsOSとの対応状況をまとめました。
Windows8(Developer Preview版)での動作確認情報を追加しました。
【詳細】
OSとの対応状況についてはこちら
■ Mac版 教育用NXTソフトウェアのf5パッチについて
2012.03.14
【概要】
Mac版の教育用NXTソフトウェアの Flash Playerに関する不具合にについて修正プログラムが公開されました。
【詳細】
Mac版の教育用NXTソフトウェア ver2.0 及び ver2.1において、Flash playerを最新にすると、不具合が生じるという現象が発生していました。
発生している問題
この問題に対する修正プログラムが公開されました。
次のURLから、Webページを開きます。
http://education.lego.com/downloads
左側のメニューの「Download type」の中から、
□Software Update/patch を選択します。
お使いの教育用ソフトウェアにあわせて、パッチファイルをダウンロードしてインストールをしてください。
Mac版 NXTソフトウェアv2.0の場合 NXT EDU 2.0f5 patch for Mac
Mac版 NXTソフトウェアv2.1の場合 NXT EDU 2.1f5 Patch for Mac
■ レゴエデュケーション 新しいWebサイトについて
2012.02.13
【概要】
レゴエデュケーション社のホームページが新しくなりました。
【詳細】
レゴエデュケーション社のホームページが新しくなりました。
それに伴い、ファームウェアやパッチ、ドライバをダウンロードするページが変更になりました。
詳細はこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるコンパスセンサの較正
2012.01.31
【概要】
教育用NXTソフトウェアでコンパスセンサを較正する方法です。
【詳細】
コンパスセンサは、正しい値を取得するためにキャリブレーションをします。
コンパスセンサの様に、センサは一般的にキャリブレーションをして使用します。
教育用NXTソフトウェアでのコンパスセンサの較正方法はこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるジャイロセンサのオフセット値
2012.01.31
【概要】
教育用NXTソフトウェアでジャイロセンサのオフセット値を取得する方法です。
【詳細】
ジャイロセンサは、固有のオフセット値を取得し、使用する際にセットすることで正しい値を取得できます。
これをキャリブレーション(較正)といいます。
ジャイロセンサの様に、センサは一般的にキャリブレーションをして使用します。
教育用NXTソフトウェアでのジャイロセンサのオフセット値の取得方法はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ ソフトウェア対応状況(MacOS版)
2011.12.28
【概要】
教育用NXTソフトウェアとROBOLABについて、MacOSとの対応状況をまとめました。
【詳細】
MacOSとの対応状況についてはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアの設定パネルとデータハブの違い
2011.11.30
【概要】
教育用NXTソフトウェアの設定パネルとデータハブの違いを紹介します。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアのブロックには、設定方法が設定パネルとデータハブの2種類あります。
この2つの違いと使い方を解説します。
くわしくはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアの不具合修正の手順
2011.10.25
【概要】
教育用NXTソフトウェアver2.0および、ver2.1の不具合に対応修正プログラムが公開されました。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアにおいて、エラー1003の問題や、動作が遅くなるという問題に対する不具合修正プログラムが公開されました。
それぞれの、バージョンに合った不具合修正プログラムをインストールしてください。
詳しい手順はこちら
エラー1003については、こちら
■ 教育用NXTソフトウェアで上級マイブロックの作り方
2011.10.25
【概要】
教育用NXTソフトウェアで、マイブロックの作り方を紹介します。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアで、マイブロックの作り方を紹介します。通常の作り方の解説と応用的な上級マイブロックの作り方を解説します。
くわしくはこちら
【概要】
教育用NXTソフトウェアとROBOLABについて、WindowsOSとの対応状況をまとめました。
【詳細】
OSとの対応状況についてはこちら
■ 教育用NXTソフトウェア2.1でNXTにプログラムを転送時に エラーコード1003が発生する
2011.07.20
【概要】
教育用NXTソフトウェア2.1でNXTにプログラムを転送する際に、
「エラー:必要なファイルが壊れています」「エラーコード:1003」とエラーが発生する場合があります。
【詳細】
エラーの解決方法についてはこちら
■ レゴ社製カラーセンサ(WPT9694)が青色に反応しない2011.07.15
【概要】
レゴ社製カラーセンサ(WPT9694)で、色を測定すると、青色以外は測定できるが、青色だけが測定できない。
【詳細】
教育用レゴ マインドストームNXT本体のファームウェアのバージョンがver1.29よりも古い場合に、
青色だけが測定できないという現象が発生します。
最新のファームウェアをインストールしてお使い下さい。
→ファームウェアのインストール方法は、こちら
なお、レゴ社製カラーセンサ(WPT9694)は、教育用NXTソフトウェアver2.1や、教育用NXTソフトウェアver2.0に
レゴ社製カラーセンサブロックをインストールすれば使用できます。
→詳しくはこちら
■ 教育用NXTソフトウェア・光センサで色を判断する2011.05.06
【概要】
教育用NXTソフトウェアで、光センサを使って色を判断する方法を紹介します。
【詳細】
教育用NXT ソフトウェアで、「赤」「青」「緑」のブロックの色を光センサを使って判断してみました。
・くわしくは、こちら
・色を判断するプログラムは、こちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおける、カラーセンサの使い方2011.05.06
【概要】
教育用NXTソフトウェアにおける、カラーセンサの使い方を紹介します。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアにおいて、カラーセンサの特性や、簡単なサンプルプログラムの紹介、プログラムブロックについて、紹介しています。
・くわしくは、こちら
・色の値を表示するプログラムは、こちら
■ Macintosh における Flash Playerのバージョンダウンについて2011.04.22
■ 教育用NXTソフトウェアver2.0をver2.1にするには2010.10.06
【概要】
教育用NXTソフトウェアver2.0をver2.1にする方法をまとめました。
【対策】
教育用NXTソフトウェアver2.0をver2.1にするには、次の事を実施します。
1.教育用NXTソフトウェアver2.0に対して、アップグレードプログラムをインストールする。
・アップグレード方法はこちら。
2.カラーセンサブロック用プログラムをインストールする。
・インストール方法はこちら。
※必要であれば、カラーセンサブロック用プログラムのインストール方法を参考にして、エネルギーメータブロック用プログラムを、インストールしてください。
【注意点】
追加したブロックのヘルプを見るときには、ブロックを選んだ後、画面右下のミニヘルプウィンドウに表示される、「詳細>>」をクリックしてください。
■ 教育用NXTソフトウェアver2.0とver2.1の違い2010.10.05
【概要】
新しく教育用NXTソフトウェアver2.1が発売になりました。
レゴ社製カラーセンサーや、エネルギーメータが使えるようになります。
更に、教育用NXTソフトウェアver2.0の不具合も解消されています。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアver2.0とver2.1の違いについては、こちら
■ 教育用NXTソフトウェアver2.0で、カラーセンサを使うには
2010.10.05 2011.03.22(改訂)
【概要】
教育用NXTソフトウェアver2.0に、カラーセンサのアイコンを追加することで、レゴ社製カラーセンサを使うことができます。
【詳細】
レゴ社製カラーセンサを使うための、環境設定方法はこちら
※リンク切れのURLを修正しました。
レゴ社製カラーセンサを使うためには、インテリジェントブロックNXTのファームウェアをver1.29以上にしていただく必要があります。
詳しくは「教育用NXTソフトウェアのファームウェアver1.29が公開されました」を参照してください。
■ 教育用NXTソフトウェアver2.0をMacOSX10.6にインストールする2010.09.20
【概要】
MacOSX10.6に、教育用NXTソフトウェアが正常にインストールできないという問題が発生します。
この問題を解消するために、インストール用のパッチファイルを使ってインストールします。
【対策】
教育用NXTソフトウェアver2.0をMacOSX10.6にインストールする方法については、こちらを参照してください。
■ 教育用NXTソフトウェアVer2.0のアップグレード
2010.08.26 2010.12.10(追加)2011.03.22(改訂)
【概要】
教育用NXTソフトウェアver2.0は、メモリの使用量が多く、使っていると動作が重くなってしまうという現象が見られました。
この現象を軽減するアップグレード用のプログラムが公開されています。
弊社で実験をしたところ、アップグレード前と後では、メモリの使用量が約1/6になりました。
また、次のような問題点を解決しています。
(アップグレードファイルのRead Me(Japanese).txeから引用しています)
- プログラムをスクロールすると解放されていないメモリが消費され、パフォーマンスに悪影響を与えたり、ソフトウェアがクラッシュする原因となる。
- 3つの「スイッチ」ブロックを1列に並べて、「水平図」チェックボックスをトグリングすると、2番目のスイッチが3番目のスイッチと一部重なる。
- 削除を実行し、「パック」と「ゴー」のファイルを作成した後で取消操作を行うと、ソフトウェアがクラッシュする。
- 削除を実行し、「マイブロック」内の「定数」ブロックの操作を取り消すと、ソフトウェアがクラッシュする。
- 「1.X 超音波センサー」ブロックを2.0で開けると、ポート番号が間違っている。
- 「NXT データログ アカデミー」をズームすると、問題が発生する。
- 組み立て説明書を切り替えると、「アカデミー」のスライド番号が無効となる場合がある。
- 「データログ」ブロックのポイント間の最小速度が、UIの表示とは異なり、約65秒に制限される。
【対策】
Windowsで、教育用NXTソフトウェアver2.0からver2.1に アップグレードする方法についてはこちらを参照してください。
※リンク切れのURLの修正とインストール方法の一部変更しました
MacOSで、教育用NXTソフトウェアver2.0からver2.1に アップグレードする方法についてはこちらを参照してください。
※リンク切れのURLの修正とインストール方法の一部変更しました
【注意点】
このアップグレードを実施しても、カラーセンサなどのアイコンは、追加されません。
それぞれの、バージョンの違いについては、こちらを参照してください。
また、カラーセンサアイコンの追加については、こちらを参照してください。
■ Windows7(64bit版)対応状況2010.07.28
【概要】
Windows7(64bit版)での、ROBOLABと教育用NXTソフトウェアの動作確認状況です。
Windows7 Home Premium 64bit版で動作確認をしました。
【詳細】
Windows7(64bit版)での、動作確認状況表は、こちら
■ Windows7(32bit版)対応状況(改訂)
2009.11.09 2009.12.21(改訂) 2010.07.28(改訂)
【概要】
Windows7(32bit版)での、ROBOLABとNXT教育用NXTソフトウェアの動作確認状況です。
ROBOLAB ver2.5.4 などの動作検証について更新しました。
【対応】
Windows7(32bit版)での、動作確認状況表(改訂)は、こちら
■ 教育用NXTソフトウェアの新しいファームウェアが公開されています2010.07.20
【概要】
教育用NXTソフトウェアの新しいファームウェアが公開されています。
インテリジェントNXTにカラーセンサを接続して、Viewプログラムや、TryMeプログラムデータロギングなどができるようになります。
Firmware ver1.29 です。
対象のソフトウェアは、教育用NXTソフトウェア2.0 です。
【詳細】
下記のURLをクリックして、表示されるページの中断にある,「Firmware」をクリックして、右側に現れる、「Downloads」ボタンを押してください。
http://mindstorms.lego.com/en-us/support/files/default.aspx#Firmware
ダウンロードしたファイルを解凍し、作成されたLEGO_MINDSTORMS_NXT_Firrmware_V1.29.rfw というファイルを教育用NXTソフトウェアをインストールしたフォルダの engine\Firmware というフォルダにコピーします。
※通常は、C:\Program Files\LEGO Software\LEGO MINDSTORMS Edu NXT\engine\Firmwareというフォルダです。
インストールが完了したら、教育用NXTソフトウェアを起動して、「ツール」から「NXTファームウェアを更新」を選んで、ファームウェアを更新してください。
詳しい手順書は、こちら
■ Windows7(32bit版)の動作確認2010.04.23
【概要】
Windows7(32bit版)において、教育用レゴマインドストームNXTの動作確認をしました。
【詳細】
教育用レゴ マインドストームNXTは、ROBOLABや、教育用NXTソフトウェア以外にも、C言語やJava言語などで動かすことができます。
これらの言語環境の構築と動作確認をしました。
詳細確認状況表はこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおける赤外線リンクセンサ(HiTechnic社)の使い方
【概要】
教育用NXTソフトウェア2.0では、環境セットアップすることで、 HiTechnic社の赤外線リンクセンサ(IRLinkセンサ)を利用することができます。
【詳細】
HiTechnic社赤外線リンクセンサ用環境セットアップはこちら
HiTechnic社赤外線リンクセンサの使い方はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるコンパスセンサ(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2010.03.18 2011.08.15(改訂)
【概要】
HiTechnic社のコンパスセンサ用のプログラムブロックのバージョンがあがり、SMUX機能が使えるようになりました。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアにおけるコンパスセンサの環境設定方法についてはこちら
教育用NXTソフトウェアにおけるコンパスセンサの使い方についてはこちら
サンプルプログラムはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるIRSeeker V2(HiTechnic社)の使い方(改訂)
【概要】
教育用NXTソフトウェア2.0では、環境セットアップすることで、 HiTechnic社のIRSeekerを利用することができます。
IRSeeker V2 :2009年3月以降発売
【詳細】
HiTechnic社IRSeeker V2用環境セットアップはこちら
HiTechnic社IRSeeker V2の使い方はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ HiTechnic社センサの動作確認状況(改訂)
2009.08.14 2009.12.07(改訂) 2010.02.22(改訂) 2011.03.17(改訂)
【概要】
HiTechnic社のセンサとソフトウエアの組み合わせによる動作確認状況です。
当社でまだ未検証の部分もありますが、随時確認・更新していく予定です。
EOPDセンサと、加速度センサの動作確認状況を更新しました。
【詳細】
HiTechnic社センサの動作確認状況(2011.03.17改訂版)はこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおける EOPDセンサ(HiTechnic社)の使い方2010.02.22
【概要】
教育用NXTソフトウェア2.0では、環境セットアップすることで、HiTechnic社のEOPDセンサを利用することができます。
【詳細】
HiTechnic社EOPDセンサ用環境セットアップはこちら
HiTechnic社EOPDセンサの使い方はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおける加速度センサ(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2010.02.15 2011.08.15(改訂)
【概要】
HiTechnic社の加速度センサ用のプログラムブロックのバージョンが上がり、SMUX機能・データロギング機能が使えるようになりました。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアにおける加速度センサの環境設定方法についてはこちら
教育用NXTソフトウェアにおける加速度センサの使い方についてはこちら
サンプルプログラムはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアでデータロギング2009.12.14
【概要】
教育用NXTソフトウェアを使ったデーターロギングの方法をわかりやすくまとめました。
【対応】
教育用NXTソフトウェアを使ったデータロギングの方法はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアのファームウェアをアップデートする方法2009.12.07
【概要】
教育用NXTソフトウェアで使用するファームウェアの最新版が公開されました。
【対応】
手順に従って、最新のファームウェアをダウンロードして、インテリジェントブロックNXTにダウンロードして、お使いください。
手順はこちら
■ PCとNXTのBluetooth通信確認方法2009.10.15
【概要】
コンピュータとNXTとの間でBluetooth通信ができるかどうかを確認する手順をまとめました。
【対応】
NPCとNXTのBluetooth通信確認方法はこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるカラーセンサ(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2009.09.02 2011.08.15(改訂)
■ NXTをリセットするには2009.06.24
【概要】
インテリジェンスブロックNXTの動作がおかしいときや、電源が入らないとき、ファームウェアを入れ直したいときには、インテリジェンスブロックNXTをリセットします。
【対応】
NXTのリセット方法は「教育用NXTソフトウェア_電源が入らない場合には」を参照して下さい。
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるジャイロセンサ(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2009.02.25 2011.07.15(改訂)
【概要】
HiTechnic社のジャイロセンサ用のプログラムブロックのバージョンが上がり、データロギング機能が使えるようになりました。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアにおけるジャイロセンサの環境設定方法についてはこちら
教育用NXTソフトウェアにおけるジャイロセンサの使い方についてはこちら
サンプルプログラムはこちら
■ RCX用センサライブラリのインストール方法2009.01.30
【概要】
教育用NXTソフトウェア ver2.0で、RCX用センサを使ってプログラミングを行いたい場合には、Legacy Block Library(Japanese) のインストールが必要です。
【詳細】
RCX用センサライブラリのインストール方法についてはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアのバージョン別情報2009.01.26
【概要】
2009年1月26日より、教育用NXTソフトウェア2.0が発売となりました。
教育用NXTソフトウェア1.1と2.0にはいくつかの機能に違いがあります。
【詳細】
バージョン間の違いについてはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアの最新バージョンについて2007.08.23
【概要】
教育用NXTソフトウェアの最新バージョンが出ました。最新バージョンは、1.1です。
これにより、Windows Vista に対応しました。
【対応】
教育用NXTソフトウェアver1.0を使いのユーザは、ver1.0をアンインストールして、ver1.1をインストールしてください。
インストール方法は、こちら
【その他】
教育用NXTソフトウェア ver1.1 は、ver1.0に比べて起動が遅くなるという現象が発生します。
起動にかかる時間を測定しました。1回目は,コンピュータ起動直後です。
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1回目 |
2回目 |
3回目 |
| v1.0 | 1.51.13 | 18.20 | 13.04 |
| v1.1 | 1.40.55 | 23.25 | 18.21 |
コンピュータを起動した後,教育用NXTソフトウェア を最初に起動したときには,時間がかかります。
2回目以降は,起動時間が短くなります。また,ver1.1 は, ver1.0 に比べて 5秒程度,起動が遅くなるようです。
コンピュータの使用状況にもよりますが,ヴァージョンアップにより,起動時に行う処理が増えたものと考えられます。
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