■ 教育用NXTソフトウェアにおけるコンパスセンサの較正
2012.01.31
【概要】
教育用NXTソフトウェアでコンパスセンサを較正する方法です。
【詳細】
コンパスセンサは、正しい値を取得するためにキャリブレーションをします。
コンパスセンサの様に、センサは一般的にキャリブレーションをして使用します。
教育用NXTソフトウェアでのコンパスセンサの較正方法はこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるジャイロセンサのオフセット値
2012.01.31
【概要】
教育用NXTソフトウェアでジャイロセンサのオフセット値を取得する方法です。
【詳細】
ジャイロセンサは、固有のオフセット値を取得し、使用する際にセットすることで正しい値を取得できます。
これをキャリブレーション(較正)といいます。
ジャイロセンサの様に、センサは一般的にキャリブレーションをして使用します。
教育用NXTソフトウェアでのジャイロセンサのオフセット値の取得方法はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるカラーセンサ(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2009.09.02 2011.08.15(改訂)
■ ROBOLABにおけるEOPDセンサの使い方2011.03.17
【概要】
ROBOLAB2.9.4とパッチをインストールすることによりHiTechnic社製EOPDセンサを使用することが出来ます。
【詳細】
ROBOLABにおけるEOPDセンサの使い方についてはこちら
サンプルプログラムはこちら
■ ROBOLABにおけるIRSeekerV2の使い方2011.03.17
【概要】
ROBOLAB2.9.4とパッチをインストールすることによりHiTechnic社製IRSeekerV2を使用することが出来ます。
【詳細】
ROBOLABにおけるIRSeekerV2の使い方についてはこちらこちら
サンプルプログラムはこちらこちら
■ レゴ社製カラーセンサとHiTechnic社製カラーセンサの比較2010.10.05
【概要】
カラーセンサには、レゴ社のカラーセンサと、HiTechnic社のカラーセンサの2種類があります。それぞれの比較をまとめました。
【詳細】
レゴ社製カラーセンサと、HiTechnic社製カラーセンサを、構造や機能、処理速度の視点から比較して、まとめました。詳しくはこちら
■ HiTechnic社センサのパッチが公開されました2010.07.08
【概要】
ROBOLABでHiTechnic社のセンサが一部使えないという問題に対する修正プログラムが公開されました。
【詳細】
HiTechnic社のセンサの一部がROBOLABでは使えないという問題に対応するプログラムです。新たに、新しいIRSeekerセンサや、EOPDセンサが使えるようになります。
インストール方法は、こちら
※HiTechnic社のセンサを使っていない人は、この修正プログラムをインストールしなくても結構です。
■ ROBOLABにおける赤外線リンクセンサ(HiTechnic社)の使い方2010.04.30
【概要】
ROBOLAB2.9.4を使用、またはROBOLAB2.9とパッチのインストールをすることによりHiTechnic社製の赤外線リンクセンサ(IRLinkセンサ)を利用することができます。
【詳細】
ROBOLABにおける赤外線リンクセンサの使い方はこちら
サンプルプログラム1はこちら
サンプルプログラム2はこちら
サンプルプログラム3はこちら
■ NXTソフトウェアにおける赤外線リンクセンサ(HiTechnic社)の使い方2010.04.09
【概要】
教育用NXTソフトウェア2.0では、環境セットアップすることで、 HiTechnic社の赤外線リンクセンサ(IRLinkセンサ)を利用することができます。
【詳細】
HiTechnic社赤外線リンクセンサ用環境セットアップはこちら
HiTechnic社赤外線リンクセンサの使い方はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ ROBOLABにおけるコンパスセンサ(HiTechnic社)の使い方2010.03.23
【概要】
ROBOLAB2.9.4を使用、またはROBOLAB2.9とパッチのインストールをすることによりHiTechnic社製のコンパスセンサを利用することができます。
【詳細】
ROBOLABにおけるコンパスセンサの使い方はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるコンパスセンサ(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2010.03.18 2011.08.15(改訂)
【概要】
HiTechnic社のコンパスセンサ用のプログラムブロックのバージョンがあがり、SMUX機能が使えるようになりました。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアにおけるコンパスセンサの環境設定方法についてはこちら
教育用NXTソフトウェアにおけるコンパスセンサの使い方についてはこちら
サンプルプログラムはこちら
■ NXTソフトウェアにおけるIRSeeker V2(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2010.09.30 2010.03.08(改訂)
【概要】
教育用NXTソフトウェア2.0では、環境セットアップすることで、 HiTechnic社のIRSeekerを利用することができます。
IRSeeker V2 :2009年3月以降発売
【詳細】
HiTechnic社IRSeeker V2用環境セットアップはこちら
HiTechnic社IRSeeker V2の使い方はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ NXTソフトウェアにおける EOPDセンサ(HiTechnic社)の使い方2010.02.22
【概要】
教育用NXTソフトウェア2.0では、環境セットアップすることで、HiTechnic社のEOPDセンサを利用することができます。
【詳細】
HiTechnic社EOPDセンサ用環境セットアップはこちら
HiTechnic社EOPDセンサの使い方はこちら
サンプルプログラムはこちら
■ HiTechnic社センサの動作確認状況(改訂)
2009.08.14 2009.12.07(改訂) 2010.02.22(改訂) 2011.03.17(改訂)
【概要】
HiTechnic社のセンサとソフトウエアの組み合わせによる動作確認状況です。
当社でまだ未検証の部分もありますが、随時確認・更新していく予定です。
EOPDセンサと、IRSeekerV2の動作確認状況を更新しました。
【詳細】
HiTechnic社センサの動作確認状況(2011.03.17改訂版)はこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおける加速度センサ(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2010.02.15 2011.08.15(改訂)
【概要】
HiTechnic社の加速度センサ用のプログラムブロックのバージョンが上がり、SMUX機能・データロギング機能が使えるようになりました。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアにおける加速度センサの環境設定方法についてはこちら
教育用NXTソフトウェアにおける加速度センサの使い方についてはこちら
サンプルプログラムはこちら
■ ROBOLABにおける加速度センサ(HiTechnic社)の使い方2010.02.12
【概要】
ROBOLAB2.9.4を使用、またはROBOLAB2.9とパッチのインストールをすることによりHiTechnic社製の加速度センサを利用することができます。
【詳細】
ROBOLABにおける加速度センサの使い方はこちら
サンプルプログラムはこちら
■HiTechnic社センサの説明2009.10.06
【概要】
HiTechnic社の各センサの説明を掲載しました。
【詳細】
HiTechnic社センサの説明はこちら
■ ROBOLABにおけるカラーセンサ(HiTechnic社)の使い方2009.09.23
【概要】
ROBOLAB2.9.4を使用、またはROBOLAB2.9とパッチのインストールをすることにより
HiTechnic社製のカラーセンサを利用することができます。
【詳細】
ROBOLABにおけるカラーセンサの使い方はこちら
サンプルプログラム1はこちら
サンプルプログラム2はこちら
■ NXTソフトウェアにおけるカラーセンサ(HiTechnic社)の使い方2009.09.18
【概要】
教育用NXTソフトウェア2.0では、環境セットアップすることで、HiTechnic社のカラーセンサを利用することができます。
【詳細】
HiTechnic社カラーセンサ用環境セットアップはこちら
HiTechnic社カラーセンサの使い方はこちら
サンプルプログラム1はこちら
サンプルプログラム2はこちら
■ ROBOLABにおけるジャイロセンサの使い方2009.02.25
【概要】
ROBOLAB2.9.4を使用、またはROBOLAB2.9とパッチのインストールをすることにより
HiTechnic社製ジャイロセンサを使用することができます。
【詳細】
ROBOLABにおけるジャイロセンサの使い方についてはこちら
サンプルプログラムはこちら
■ 教育用NXTソフトウェアにおけるジャイロセンサ(HiTechnic社)の 使い方(改訂)
2009.02.25 2011.07.15(改訂)
【概要】
HiTechnic社のジャイロセンサ用のプログラムブロックのバージョンが上がり、データロギング機能が使えるようになりました。
【詳細】
教育用NXTソフトウェアにおけるジャイロセンサの環境設定方法についてはこちら
教育用NXTソフトウェアにおけるジャイロセンサの使い方についてはこちら
サンプルプログラムはこちら
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